いずれのスキー場もゲレンデに所々雪がある状態で、滑走可能となるのはもう少し先になりそうだ。
セントメリーの安全祈願祭には、佐藤昭光町長ら約70人が出席。今季から指定管理者となった「ゆらいず」(川崎町)の鈴木章弘社長が「今年のセントメリーは町や町民、お客さまに喜んでもらえるスキー場を目指す。年内の積雪を期待し、ゲレンデづくりに励みたい」とあいさつした。
白石スキー場のスキー場開きには、太斎義勝白石市副市長ら約100人が出席。児童らによる恒例の初滑りは取りやめになった。NPO法人「不忘アザレア」が運営を手掛けて10年目の節目で、三浦義邦理事長が「1人でも多くのスキーヤーにお越しいただきたい」と期待を込めた。
七ケ宿スキー場では、梅津輝雄七ケ宿町長ら約100人が出席。指定管理者となり四シーズン目の「はあとリソート」の森下摩利子代表が「万全の準備でこの日を迎えたが、寂しい限り。年末年始までに、まとまった雪が降ってほしい」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081220-00000003-khk-l04
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最近スキーを全くしていませんが、そのうちスキーブームがまた訪れるのでしょうか。でも子供の数が年々減る一方でスキー場に未来はない?高齢者にとってスキーはちょっと・・・。
川崎町ホテル宿泊施設情報
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