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2008年12月23日

いわきフラオンパク開催=「フラねこ」が人気−福島県いわき市〔地域〕

福島県いわき市で今月から、街おこしイベント「いわきフラオンパク」が開催されている。温泉や食などを通じて地域の魅力を発見する「温泉泊覧会」に同市独自の特徴であるフラダンスの要素を加えた「いわきフラオンパク」は、今年度で2回目。来年3月まで、同市内の湯本、内郷、小名浜、遠野地区でさまざまなイベントが行われる。
 同市の商店街の人や旅館経営者などがイベント実行委員会を立ち上げ、市や商工会議所も事業に協力。炭鉱遺産を巡るツアーやフラダンスの体験講座映画「フラガール」のロケ地巡りも企画されている。
 イベントの応援キャラクターである「フラねこ」も注目の1つ。日本最古の招き猫との伝説もある「主夜神(しゅやしん)」という黒い招き猫からヒントを得て実行委員会のメンバーが製作した。黄色のレイを身に着けた「フラねこ」はご当地キャラとして人気を集めており、現在キーホルダーなどの土産物を製作中だ。
 昨年度は5000人がフラオンパクに来場。今年度はイベントの数を増やし、日程も86日間に延長した。実行委員会では、集客人数1万人を目指し、常磐線の中づり広告を活用するなどの宣伝活動を行っている。実行委員会の里見喜生さんは「地元、県外の人両方にいわきの良さを再発見してもらうきっかけになれば。来年度はいわき全域でイベントを開催したい」と話している。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081218-00000141-jij-soci
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フラねことは、話題性のありそうなキャラクターですね。来年は人気も全国区になるかも。


いわき市ホテル宿泊施設情報
http://touhoku.jyoukamachi.com/g01.html
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スコップ三味線世界大会:栓抜きやスプーンで奏でる−−五所川原 /青森県

◇金属音軽快に「奏法」披露
 BGMに合わせてスコップを打ち鳴らす「第2回スコップ三味線世界大会」が21日、青森県五所川原市唐笠柳のショッピングセンター「エルムの街」であり、個人の部12人と6団体が、栓抜きやスプーンで奏でるリズムと会場を沸かせるパフォーマンスを披露した。
 酒席での余興から生まれた地元の芸能で、「世界大会」だが出場者は今年も国内のみとなった。
 奏者たちは、金属音を軽快に鳴らして三味線顔負けの“奏法”を見せたり、100円ショップで仕入れて作った奇抜な衣装でおしとやかに団体演奏を繰り広げるなどした。
 名誉大会長で歌手の吉幾三さんが飛び入りであいさつしたほか、吉本興業(大阪市)のお笑い芸人、山崎邦正さんがおしめを付けただけの裸による演奏も披露し、約600人の会場は奏者の熱気を受けて笑いの渦だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081223-00000060-mailo-l02
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さてこの大会はいつまで続くのでしょうか?


五所川原市ホテル宿泊施設情報
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銀世界が待ち遠しい 宮城県南3スキー場営業開始

指定管理者が経営破たんし、新たな指定管理者を選定して再出発する宮城県川崎町のみやぎ蔵王セントメリースキー場で19日、安全祈願祭があった。みやぎ蔵王白石スキー場(白石市)と、七ケ宿スキー場(七ケ宿町)も同日、営業を開始した。

 いずれのスキー場もゲレンデに所々雪がある状態で、滑走可能となるのはもう少し先になりそうだ。

 セントメリーの安全祈願祭には、佐藤昭光町長ら約70人が出席。今季から指定管理者となった「ゆらいず」(川崎町)の鈴木章弘社長が「今年のセントメリーは町や町民、お客さまに喜んでもらえるスキー場を目指す。年内の積雪を期待し、ゲレンデづくりに励みたい」とあいさつした。

 白石スキー場のスキー場開きには、太斎義勝白石市副市長ら約100人が出席。児童らによる恒例の初滑りは取りやめになった。NPO法人「不忘アザレア」が運営を手掛けて10年目の節目で、三浦義邦理事長が「1人でも多くのスキーヤーにお越しいただきたい」と期待を込めた。

 七ケ宿スキー場では、梅津輝雄七ケ宿町長ら約100人が出席。指定管理者となり四シーズン目の「はあとリソート」の森下摩利子代表が「万全の準備でこの日を迎えたが、寂しい限り。年末年始までに、まとまった雪が降ってほしい」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081220-00000003-khk-l04
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最近スキーを全くしていませんが、そのうちスキーブームがまた訪れるのでしょうか。でも子供の数が年々減る一方でスキー場に未来はない?高齢者にとってスキーはちょっと・・・。


川崎町ホテル宿泊施設情報
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2008年12月14日

味は折り紙付き 青森県、ひょう害リンゴ即売会

降ひょうの被害を受けたリンゴの販路拡張を目指し、青森県は13日、おいらせ町と三沢市でひょう害リンゴの即売会を開いた。14日まで。

 おいらせ町の観光PRセンター「味祭館」では、青森市浪岡のリンゴ農家小笠原好弘さん(57)が育てたリンゴが特設の即売所に並べられた。
 ひょう害を受けたリンゴは所々に小さな傷があり、1袋8個入りで300円と通常価格の3―4割引きで売られた。

 県内では4月と9月に霜やひょう害が頻発し、リンゴ農家が大打撃を受けた。被害額は過去最高の約102億円に上った。小笠原さんのリンゴ園でも約8割のリンゴが被害を受けたという。

 小笠原さんは「小さな傷はあるが、愛情込めて作ったリンゴなので、味は日本一。多くの人に食べてもらいたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081214-00000017-khk-l02
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こういった商品はぜひネット販売をしてほしいものです。訳あって安いけど味は抜群なのでしょうから。


おいらせ町ホテル宿泊施設情報
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国宝の崇礼門が雪像に、さっぽろ雪まつりでお目見え

東京11日聯合】2月に火災で崩壊した国宝第1号の崇礼門(南大門)が大雪像として制作され、来年2月5〜11日に日本・北海道で開催されるさっぽろ雪まつりに登場する。日本のNPO法人日韓文化交流会が9日に明らかにした。
 来年で60回目を迎えるさっぽろ雪まつりには、世界中から約300万人が訪れる。期間中は、前回に続き日韓文化交流会が主催する「COREA FESTA 2009」も開催される。「新韓流」をテーマとする「COREA FESTA 2009」では、韓国映画を紹介するコリアシネマ、韓国の四季を紹介する特別写真展「錦繍江山」、韓国伝統手芸「ポジャギ」展示会、体験教室などのイベントが開かれる。

 また、閉幕日の11日に札幌市民ホールで行われる「韓流バラードの祭典in SAPPORO」には、ドラマ「天国の階段」や「チェオクの剣」の主題歌を歌い、日本でも人気があるキム・ボムス、sg WANNA BE+出身のチェ・ドンハ、ドラマ「美しき日々」の主題歌を歌ったZEROが出演する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081211-00000029-yonh-kr
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さっぽろ雪祭りは韓国からの観光客が毎年増えていたりするのでしょうか?すごく近いだけにぜひ沢山の人に来てもらいたいものです。


札幌市ホテル宿泊施設情報
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サケまつり:新鮮求めにぎわう−−盛岡 /岩手県

岩手県盛岡市中津川に架かる中の橋下流の河川敷で、三陸産のサケなど地場の水産物を販売する展示即売会「鮭(さけ)まつり」「海産物まつり」があり、あいにくの寒空だったが、来場者は新鮮なワカメ、イクラなどを買い求めた。
 なかでも人目を引いたのは新巻きサケ。今季は、11月中旬までサケの遡上(そじょう)数の極端な不足で山田町の鮭まつりが中止になるなど、前半は水揚げ量が危ぶまれた。その影響で値段は例年の1割弱高いという。
 釜石市大平町の水産加工業「リアス海藻店」では1匹3000円前後で販売。従業員は「カマやしっぽの脂ののりは上々。三平汁とか大根煮にどうだい」と、来場者に勧めていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081214-00000063-mailo-l03
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本場で買うと新鮮で安く買えるのでしょうね。


盛岡市ホテル宿泊施設情報
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海の味まつり:無料あんこう鍋、観光客らが舌鼓−−相馬 /福島県

地元漁港で水揚げされた海の幸を振る舞う「海の味まつり」が13日、福島県相馬市尾浜の水産物直売センターで開かれた。あんこう鍋約1600人分が用意され、県外からも多くの観光客が訪れ、舌鼓を打った。
 相馬双葉漁協組合の主催。漁港の町をPRしようと、毎年10月〜3月に開催している。サケやタラなど、松川浦漁港などで水揚げされた旬の魚を鍋にして無料で振る舞っている。同市出身で、横浜市から訪れた団体職員、渡部晴雄さん(64)は「鍋は寒い中で食べるのが一番。小さいころ食べた料理を思い出します」と、2杯目をお代わりしていた。
 14日も開かれ、あんこう鍋の食べ放題は午前9時からなくなるまで。あんこう鍋セットも500円から販売している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081214-00000144-mailo-l07
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あんこうなべを無料で食べられるなんて良いですね。


相馬市ホテル宿泊施設情報
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2008年12月08日

新名物すっぽこ汁食べ比べ 美里で14日祭り

仙台宮城デスティネーションキャンペーン(DC)に合わせて、宮城県美里町DC実行委員会は14日、新名物「すっぽこ汁」を食べ歩きしてもらう1日限りの「すっぽこ祭り」を開く。スタンプラリー形式で、参加者には抽選で地場産品をプレゼントする。

 町内の7店舗で通常より少量の「ミニすっぽこ」を1食100円で提供する。参加者は専用カードを持って3店舗以上を食べ歩き、スタンプを集める。カードを参加店に設置してある応募箱に入れることでプレゼントに申し込む。抽選で10人にハム、ソーセージセットやしょうゆなどの地場産品が当たる。

 すっぽこはおくずかけなどとも呼ばれ、とろみのあるしょうゆ味のあんに温麺(うーめん)や野菜、油揚げなどを入れて煮込んだもの。DCを機に町内9店舗で販売すると2カ月間で2700食以上が売れて新名物に成長した。祭り参加店は店舗ごとにみそ味や中華風など味に工夫を凝らしている。

 当日は店舗を巡るバス3台を運行して気軽にスタンプラリーを楽しんでもらう。祭りは午前10時半から午後3時までで、参加自由。カードはバスや店内で入手できる。参加店は「上野屋」「いせや食堂」「幸楽」「寿司処大番」「神寺松景院おみき茶屋」「花野果市場はなやか亭」「大ちゃん食堂」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081208-00000010-khk-l04
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すっぽこ汁とはおいしそうですね。さて全国的な人気になるのでしょうか?


美里町ホテル宿泊施設情報
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木幡の幡祭り:色鮮やかな五反旗 山道を練り歩く−−二本松 /福島県

約950年の歴史を持つ国の重要無形民俗文化財「木幡(こはた)の幡祭り」が7日、福島県二本松市木幡であった。青空の下、白装束姿の氏子たちが赤や黄の「五反旗」約150本を掲げ、木幡山の隠津島(おきつしま)神社を目指し山道を練り歩いた。
 五反旗は鮮やかな五色の布を縫い合わせ、長さ約10メートル、重さ約30キロにも及ぶ。旗を担いだ同市金色久保の消防士、佐藤修さん(33)は「久しぶりに参加したが、天気も良くて最高です」と笑顔。見物に訪れた浪江町赤宇木の主婦、馬場靖子さん(67)は「とても勇壮で、若い人に受け継がれているのも素晴らしい」と話していた。
 木幡山は1055年、奥州征伐の際に源頼義、義家の親子が山中に逃れたとされる。親子が神仏に祈願すると大雪が降り、雪化粧した山林を源氏の白旗の軍勢と勘違いした敵が退散したと伝えられ、祭りの由来となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081208-00000098-mailo-l07
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950年も続いているとすればすごいですね。


二本松市ホテル宿泊施設情報
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2008年12月07日

【特報 追う】「遠野風の丘」人気の秘密 1000万人突破の道の駅

■ 地場産品「消費者求める品ぞろえ」

 岩手県遠野市綾織町の道の駅「遠野風の丘」の延べ来場者数が、1000万人を突破した。観光都市・遠野の玄関施設としてオープンから10年4カ月余りでの記録達成で、大台に達したのは県内30駅で初めて。数多くの地場産品を販売する物産展示ホールなどが人気を呼び、内陸と沿岸を結ぶ交通の要衝路としての好立地もあって東北でも指折りの集客力を誇る道の駅に成長した。(石川裕司)

 「関係者の努力と取り組みの成果が実った。今後も2000万人、3000万人を目指し、もてなしと思いやりの心で、地域資源を生かした遠野ならではの工夫をこらしながら、岩手が誇る施設にしていきたい」

 11月16日、来場者1000万人達成記念セレモニーで、「風の丘」を運営する遠野ふるさと公社理事長の本田敏秋遠野市長はこう語って、胸を張った。

 平成10年6月30日にオープンした「風の丘」は、翌11年8月27日に県内で17番目の道の駅に認定された。施設面積は県管理、市管理分を合わせ、全体で約1万7700平方メートル。駐車場(大型14台、普通 119台など計 136台)、レストラン、産直施設を含めた物産展示ホール、無料休憩所などが入った情報交流センターが整備されている。

 オープンから5年間の年間来場者数は84万−99万人台だったが、16年度に初めて 100万人台を突破。19年度は釜石−遠野間を結ぶ新仙人峠道路の開通などで過去最高の 107万人台に伸びた。

 ふるさと公社事務局長兼遠野風の丘支配人の菊池美之(よしゆき)さん(45)によると、来場者としてカウントされるのは建物内に入った利用客だけ。屋外の飲食施設や駐車場、トイレの利用客は含まれず、営業時間外(午後7時−翌朝午前8時)に休憩に訪れる人もカウントしないので、実際の来場者はもっと多いという。

 菊池支配人は「沿岸と内陸を結ぶ中継点であり、市内を巡る観光客の拠点として利用されていることが大きいが、産直や菓子類、工芸品などを買い求めて来るリピーターも数多い」と分析する。

■   ■

 人気を集める物産展示ホールは産直コーナーと、業者が出店する土産品コーナーとに大きく分かれる。産直コーナーには現在、市内の専業農家など約70人が毎日、新鮮な野菜や果物、花き、漬物、酪農製品などを運び入れる。

 市農産物直売組合の菊池康祝(やすのり)組合長は「開設当初は 100人を募集して82人が登録した。高齢化などで出荷を取りやめた人もいるが、家族の強力でがんを克服してがんばっている人もいる。安さと新鮮さ、安全食品という消費者が求める品をそろえていることが評価され、一日に4、5回も追加で搬入する人もいる。お客さんと接し、物を売ることに張り合いを持ち、全員、ここに来るのを楽しみにしている。それだけに、なんとかここに出荷したいという問い合わせも多い」と産直の現状を説明する。

 土産品コーナーにも変化が出始めた。菊池支配人は「業者の2代目や後継者が東京などからUターンして、ここの店舗をまかされている。若い人が出入りして活気が出てきている」と、市の活性化に結びついている効果を指摘する。

 レストランなども含めた年間売上額は6億円前後で推移しており、19年度は約6億4600万円と14年度に次ぐ売り上げを記録。個人で 800万− 900万円を売り上げている人も何人かいるという。

■   ■

 東北では、「風の丘」に先駆けて来場者数が1000万人を突破した道の駅が、「寒河江」(山形県寒河江市)や「あ・ら・伊達な道の駅」(宮城県大崎市)など数カ所ある。

 「寒河江」は、道の駅の登録が始まった5年に認定された施設で、市特産のさくらんぼ資料館や5000人を収容できるイベント広場などを備え、開設から7年目で1000万人を達成。「あ・ら・伊達」は12年のオープンだが、鳴子温泉への行き帰り客や地場の農産物を買い求める人たちなど年間 200万人を超える来場者でにぎわっており、19年度は約 350万人が訪れたという。

 東北道の駅連絡会事務局(仙台市)の平間耕吉さん(62)は「カウンターを設置している施設は別として、実際に来場者数を把握するのは難しい。東北全体では 100を超す駅があるが、年間10万人も訪れればいい方。 100万人を超える施設は、遠野風の丘も含めて関係者が日々努力し、多くの客を引き付ける魅力を出しているのだと思う」と話している。

      ◇

 ■道の駅 道路利用者のための「休憩機能」「情報発信機能」「地域の連携機能」を備えた休憩施設。市町村または公的な団体が設置するが、無料で利用できる十分な容量の駐車場、清潔なトイレ、道路や地域の情報を提供する施設、さまざまなサービス施設、バリアフリー化された歩行路を整備する必要があり、申請を受けて国土交通省が登録する。

 平成5年4月に第1回登録がスタートして以来、20年8月までに全国で 885駅が、東北6県では 128駅が登録されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000029-san-l03
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道の駅はどこも大成功のようですね。と言ってもかなりの予算がかかっていそうですが。


遠野市ホテル宿泊施設情報
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posted by touhoku2008 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする